敬語學習:日語中絕對不能對長輩說的話

2018年01月03日10:12  來源:滬江日語
 

「ご苦労様です」→ お疲れ様でした(辛苦了)

“ご苦労様です(你辛苦了)”的說法原本是對“為自己而工作”所說的話,比如感謝快遞員送快遞,以及對自己公司的保安等使用。對上級要使用“お疲れ様でした(您辛苦了)”。

 

「分かりました」「了解しました」→ かしこまりました。承知いたしました(明白了,知道了)

“分かりました”、“了解”都是以上級看下級的視角,表示同意時使用。對客戶和上級請說“かしこまりました”“ 承知いたしました”。

 

「助かります/助かりました」→ お手數おかけしました。ご迷惑おかけしました(給您添麻煩了)

用“助かりました”的話,對方幾乎不會感到這句話中的敬意。比如工作上失誤了,別人幫自己收拾了殘局,這時候可以說“お手數おかけしました”、“ご迷惑おかけしました”。

 

「感心しました」→ 感銘を受けました(了不起!受教了)

贊揚上級的時候,當然要展現出謙虛的姿態。“感心”是對下級用的說法,說“感銘を受けました”才妥當。

 

「頑張ってください」→ ご成功をお祈りいたします(祝您成功)。ご活躍をお祈りいたします(期待您大展身手)

比起說“頑張ってください”還是“ご成功をお祈りいたします”或“ご活躍をお祈りいたします”更好。

 

「どうしますか」→ いかがなさいますか(這件事要如何處理?)

不能說“○○の件はどうしますか?”而要用“○○の件はいかがなさいますか?”的說法。

 

「できません」→ いたしかねます(恕難……)

“できません”這類斷定式的說法不受日本人待見。此外,一些服務業有著不能對客人直接使用否定說法的潛在規則(常識)。尤其是說話對象是客戶的時候,無疑使用委婉的說法為好。

 

「なるほど」→ さようでございますか(原來如此)

“なるほど...”原本是處上位者所使用的說法,尤其是如“なるほどなるほど...”這樣復數使用會讓人覺得被當傻瓜似的。

 

「お久しぶりです」→ ご無沙汰しております(好久不見)

“お久しぶりです”是對任何人都能用的日常表達,對上級說“ご無沙汰しております”更恰當。相對於鄭重語的“お久しぶり”,“ ご無沙汰しております”對對方所含的敬意更強。

 

「すみませんが」→ 恐れ入りますが(抱歉……)

在商務場景中要極力避免用“すみませんが”、“ 申し訳ありませんが”等道歉方式,而要用“恐れ入りますが”。

 

「いま行きます」→ ただいま參ります(我現在就過去)

為表達對上級的尊敬,要使用“行く”的謙讓語“參る”。另外如果能把“いま”改說為更正式的說法“ただいま”就更好了。

(責編:陳思、陳建軍)